会社沿革 | 工務店 大阪 注文住宅 古民家再生|輝建設(てるけんせつ)
会社沿革
- 1993年
- 創業大阪市福島区吉野1丁目にて創業
- 1998年
- OMソーラー協会(現OMソーラー)加盟
- 一棟目のOMソーラーハウスを大阪市福島区で建設
- 1999年
- 第2回OM技術者会議にて技術賞を受賞
- 事務所移転大阪市福島区吉野3丁目に移転
- 2001年
- 日本民家再生リサイクル協会(現日本民家再生協会)入会
- 大阪府藤井寺市にて、築200年の家の現地再生工事を行なう。これ以降、民家再生工事が会社の事業のひとつとなる。
- 2002年
- 事務所移転大阪市福島区吉野3丁目に移転
- 大阪府太子町に、ハウスギャラリー「アトリエ遊山」をオープン
- 2003年
- FSC/COCサプライヤー資格の取得世界的に森林保護団体「Forest Stewardship Council(本部:独、ボン)」の森林認証プログラムに基づいた、輝建設の森林認証材をつかった木の家づくりがFSC/COC認証を取得(SA-C0C1271)
- 米国マーヴィンウィンドウズ社主催、写真コンテストで最優秀賞に選ばれる
- 2006年
- 関西建築業協議会発足当社代表小原公輝が会長に就任
- 2007年
- SGEC緑の循環会議/認定事業体資格の取得日本で生まれた森林認証プログラム「SGEC」の認定事業体資格を取得(2009年3月退会)
- マグナチュラル事業開始宇部マテリアル社製海水マグネシア系土壌硬化剤マグナチュラルの販売代理店事業を開始
- 薪ストーブを自社で販売取り付け体制を構築
- 2008年
- SAREX住環境価値向上事業共同組合に入会
- OMソーラー入会10年表彰
- 2009年
- FSC認証番号の変更認証審査を英Soil Association社から、蘭Contorol Union社に変更。それに伴い、FSC/COCサプライヤーナンバーが「CU-COC-812323」に変更